物流あるある問題③
【営業・通関・配送で話が分かれる問題】
国際物流では、部署ごとに話が変わってしまうケースが少なくありません。
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営業では対応可能と言われた
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通関段階で追加確認が必要になった
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配送条件が現場と合っていなかった
途中で条件が変わり、 「結局どう進めればいいのか分からない」 という状況に陥ることがあります。
部署ごとの認識ズレは、トラブルの原因に
特に以下のような案件では、部署間のズレが起きやすくなります。
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初めての輸出入
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特殊貨物
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危険品
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大型貨物
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納期がタイトな案件
営業・通関・配送・梱包・現場… それぞれの判断が少しずつズレることで、 後から大きな問題につながることもあります。
RIS Logisticsは“案件全体を整理して進める”スタイル
RIS Logisticsでは、輸送だけでなく、案件全体を俯瞰しながら調整を行います。
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通関条件
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配送条件
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梱包内容
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必要書類
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スケジュール
各工程の条件を整理しながら進めることで、 後から「聞いていなかった」を減らす ことを重視しています。