物流あるある問題①

【窓口迷子になってませんか?】

海外輸送を依頼したはずなのに、気づけば確認先がバラバラ…。 そんな “窓口迷子” に心当たりはありませんか。

  • 海外側は現地代理店へ確認

  • 通関は別会社へ確認

  • 配送はドライバー待ち

  • 倉庫は担当不在

  • 船会社は折り返し対応

「誰に聞けばいいのか分からない」 そんな状況は、物流現場では珍しくありません。

 

一貫対応で“窓口迷子”をなくす

RIS Logisticsでは、 輸出入・通関・国内配送・倉庫・海外現地対応まで、すべて一つの窓口で状況確認・調整を実施 しています。

  • 今どこで止まっているのか

  • 誰が対応しているのか

  • 次に何をすればいいのか

を整理しながら進行することで、 荷主様の確認負担を大幅に軽減 します。

 

調整力が求められる案件こそ、お任せください

以下のような、複雑性の高い案件に強みがあります。

  • 緊急輸送

  • 複数業者が絡む案件

  • 海外サプライヤーとの調整

  • 危険品・長尺貨物

  • 初めての輸出入案件

「どこに聞けばいいの?」 その疑問を減らし、一貫した窓口でスムーズに進む物流を提供します。